PROOF OF BUILD

語らない。動くものを見せる。

Talk is cheap. Ship is proof.

EXHIBIT 00 — This background is AI-generated.
この背景映像も、展示品です。

STATEMENT

態度表明

ここに並ぶのは、宣言でも、構想でもない。 AIとともに作り、実際に動いているものだけだ。 AIで何ができるかは、語るより、触ってもらうほうが早い。 だから説明は最小限にする。すべての展示は、リンクの先で今も動いている。

No pitch. No promise. Just things that run.

EXHIBITS

証拠物件一覧

すべて実際に動きます。触ってください。

HOW IT'S BUILT

作り方も、隠さない

再現できない魔法は、証拠にならない。

魔法に見えるなら、それはまだ証拠が足りない。 ここに並ぶものは、すべて同じ手順で作られている。特別なのは、手順だけだ。

  1. 01

    決める

    何を作るかを、一行で言えるまで削る。 一行にならないものは、まだ作らない。

  2. 02

    作る

    AIと対話しながら、設計・実装・修正を回す。人間の仕事は、判断と「まだ違う」と言うこと。

  3. 03

    出す

    完璧を待たずに公開し、動く状態を保つ。 公開されて動いていることだけが、ここでの完成の定義。

このプロセス自体が再現可能であること。それがこのサイトの、いちばん大きな証明です。

LIGHTHOUSE 90+ / WCAG AA / 0 YEN

ABOUT

制作者について

八雲舎 AIスタジオ

AIと作品をつくる、八雲舎の工房。

経歴で語るべきことは、まだ多くありません。 だからこのサイトでは、経歴の代わりに作ったものを並べています。 私について知りたいことは、たいてい上の展示室にあります。

新しい Exhibit の搬入は、ここで告知します。
X → @yakumosha_ai
note → 作っている最中の記録
Instagram → @aijitan_lab

CONTACT

相談・連絡

動くものが必要なら、話は早い。

「こういうものは作れるか」という相談を歓迎します。 提案書の前に、動くプロトタイプでお返事できるのが、この作り方の利点です。 まずは一行から、どうぞ。

LINE で受け取る — 無料の道具と、動いたものの実例
人に任せたい方へ — 銀行提出用の提案書づくり(25,000円・3日目安)
メールで相談する

個人運営のため、返信まで数日いただくことがあります。

ROLE OF AI

TECH

実物を触る →

閉じる(ESC でも閉じます)